京都先端科学大学附属中学校が森の京都エリアで教育民泊をしました
2025年10月30日(木)から31日(金)に京都先端科学大学附属中学校の生徒が、教育民泊を体験しました。
計136人が、亀岡・美山・園部・日吉・八木・綾部に分かれて、それぞれの受入家庭と一緒に1泊2日を過ごしました。
例年この時期に森の京都エリアを訪れてくれているこの学校は、1年生と2年生の混合班で各家庭に宿泊していることが、取組の大きな特徴です。基本的に1年生のときに宿泊した家庭に、2年生でも引き続き訪れて、成長した姿を見せてくれるので受入家庭さんも毎年楽しみにしておられます。
一度来たことのある先輩として、1年生に家を案内したり、優しく指導する2年生の姿を見ることができました。


