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大黒屋

概要

江戸時代から宿場町須知を代表する旅館で、明治になっても薬行商等の指定宿となって栄えた。建物の柱や梁、粋な螺旋階段等、匠の技が随所に見られる。現在宿泊はできないが、会席料理等、季節の料理を味わえる。最上階から庭を眺めつつ夏はアユ等の会席、秋は松茸料理、冬はボタン鍋等京都丹波の料理と地酒を楽しむのがおすすめ。

お問合せ
0771-82-0041
住所
船井郡京丹波町須知
料金
6,500円〜
アクセス
◆JR嵯峨野線「園部」駅からJRバスで「琴滝口」、またはJRバスで「新須知」下車、徒歩5分
備考
要予約料理等問い合わせ必要